経営理念と経営目標
経営理念
お客様にご満足して頂けるサービスを提供し、従業員の幸福を追求する
経営目標
スローガン:全員営業でダッシュ30(年間売上30億円)
2026年10月1日制定
行動指針
お客様ファーストを徹底する
✦お客様目線で物事を考える
✦誠心誠意、心を込めて任された業務を遂行する
✦同業他社に負けないサービスを提供する
✦よいサービスとは、迅速であり、確実であり、丁寧であること
23期
重点活動項目
お客様満足を追求する(迅速・確実・丁寧)
| 梱包課 | ・個々のスキルアップでお客様満足度の向上に努める ・<報連相><効率><経費削減>課員全員で意識する ・各所とのコミュニケーションを大切にし活気のある職場づくり |
|---|---|
| 通関保税課 | ・関係法令等の改正に注意して、適正な通関業務を確実に遂行する。 ・正確、確実、迅速な仕事が信頼をつくる。 ・出荷時確認誤出荷0ゼロ。 |
| 総務経理課 | ・訪れる人にやすらぎを、働く人には幸せを、全てのコミュニケーションは挨拶から! ・小さな改善を積み重ね、日々の気づきを大切に、チームプレーでより良い職場へ ・数字を活かして、会社の成長と改善につなげる |
| 倉庫業務管理課 | 6S(整理、整頓、清掃、清潔、躾、安全(Safety))を遵守し作業を遂行する。 ・基本作業を徹底し、常に作業効率の改善意識を持って行動する。 ・報連相を徹底し、情報共有と連携を図りながら組織力を強化する。 ・一連の作業に責任を持ち、過出庫、誤出庫をゼロにする |
| 輸送課 | ・【属人化から標準化へ】みんなで支え合い安心・安全な輸送を行う ・自ら学ぶ姿勢を持ち、輸送のプロとしての【技術・判断力・マナー】を高め続ける。 ・安全を守る手順と変える視点・日々の努力と提案で常に品質改善【事故ゼロへ】 |
| 営業課 | ・主要顧客から案件・物量等の情報を収集し、早期に把握することで、社内の関係部署と連携した提案・対応につなげる ・既存顧客との情報共有を通じて物流ニーズを把握し、現在の取引以外の新たなサービスを提案することで、取引の拡大を図る ・営業活動の仕組み化・共有化・標準化の促進 |
| 伊那営業所 | ・予測して、統一して、効率化! 目指すは高精度の「安心品質」! ・違和感は共有のサイン!思い込みを捨て、まず報連相 ・話して安心、変えて納得!笑顔がつながる、楽しい職場 ・ヒヤリで気づいて すぐ対策! みんなで築く ゼロ災職場! |
社内改善活動
| 1.目的 | ・日々問題意識をもって、仕事を分析し、改善を提案し、明るく活力のある会社にする |
|---|---|
| 2.目標 |
・改善内容のレベルは問わない、他部門への提案でもよい、すべての社員が改善に取り組むことを目標とする。 ・東洋大学のように1秒を全員で縮め、青学大のように明るく、自ら考え、知恵を絞って、自主的な職場となっていく。 |
| 3.提案の視点 |
・整理整頓を気持ち良く進める改善・使用している材料について他に安いメーカーはないかどうか ・使っている機械・工具の性能の良いモノはないかどうか ・仕事のやり方にムダはないか ・運搬距離のムダはないか、二度、三度保管の為に移動をしていないか ・作業、業務をシステム化できないか ・より早く、より正確に業務を進める 【方法】 ・表示方法を見直し、クレームを未然に防ぐ方法 ・作業を安全に行う方法 |
| 4.提案方法 |
・「改善提案書」に必要事項を記入し、上長の承認のうえ、総務課へ提出 ・社長、総務にて内容を吟味し、採用・不採用を決定し、上長を通じて回答する |
| 5.表彰 |
・3ヶ月に一度、取締役会で改善提案内容を審査し、表彰をする ・原則表彰月は、1月・4月・7月・10月とする ・表彰対象は改善の内容により、職場全体、グループ、個人となる ・表彰例)優秀賞、努力賞、コスト賞 |

